
『戦争の時代における選挙とデモクラシー』
【会場】慶應義塾大学三田キャンパス・三田演説館
【日にち】2026年7月31日(金)
【開場時間】14時
【開始時間】14時30分から(終了は17時30分を予定)
【登壇者】加藤陽子氏(東京大学名誉教授)
【講演タイトル】「戦前期の天皇・議会・国民:男子普通選挙制から考える」
【座談会登壇者】
野口雅弘氏(成蹊大学法学部教授)
日野愛郎氏(早稲田大学大学院政治経済学術院教授)
松沢裕作氏(慶應義塾大学経済学部教授)
加藤陽子氏(東京大学名誉教授)
【閉会の挨拶】井上寿一氏(学習院大学教授)
【司会】大久保健晴氏(慶應義塾大学法学部教授・福澤研究センター所長)
どなたでもご参加頂けます。
周囲の生徒や学生、大学院生、研究者の皆さまに広くお声がけの上、ご参加頂けますと幸いです。
申込は事前予約制です。
恐れ入りますが、ご出席の場合は以下のフォームにてお申込み頂けますようお願い申し上げます。
【回答用URL】 https://forms.gle/6ieetAto9qtEB5jT8
予約の締切は、2026年7月26日(日)です。
予定収容人数の上限に達した時点で、予約を締め切らせて頂くことがあります。
ちらしはこちらからご覧になれます。
本講演は、櫻田會100周年記念事業の一環として開催されます。
同事業につきましては、https://www.sakuradakai.jp/public-grants/centennial/をご覧下さい。
